当校は様々なメディアから取材を受け、紹介されています。その中から最近のものをご紹介します。
イカロスMOOK
日本語を教えよう!2009
イカロス出版株式会社 /
2008年6月 発売 /
1,600円(税込)
巻頭特集 がんばる日本語教師、お仕事&職場拝見!
1.はじめての日本語、どう教える? (p.6〜7)
当校の乾美保子講師が「よく〜ます」「あまり〜ません」などの“頻度”の教え方を例に、初級の日本語学習者を対象とした直接法(日本語を他言語を使わずに教える教え方)での授業を実演、解説しています。豊富な写真と詳しい解説で、初心者の方にも日本語の教え方の一例がイメージしやすい内容になっています。
国際人流 第252号(2008年5月号)
財団法人入管協会 /
2008年5月 発売 /
632円(税込)
表紙
当校のサマーコース(夏季集中日本語コース)のアクティビティでの写真が掲載されています。
今月のフェイス (p.1)
当校の一般外国人対象の日本語コースでチーフ・コーディネーターをしている岩崎美保が、当校の沿革や当校での仕事を志したきっかけ、今後の抱負などについて語っています。
日本語教育能力検定試験
合格するための本 2009年度版
株式会社アルク /
2008年4月 発売 /
2,625円(税込)
巻頭カラー 「検定合格」の先にあるもの
(p.10〜11)
2007年の検定に合格した当校の小林典子講師が、中高一貫校での英語教師から日本語教師になった理由、
新人日本語教師としての難しさややりがいなどを語っています。
特別企画 合格体験談
5人の合格者が語る! 合格を勝ちとった勉強法・秘訣を教えます
(p.20)
2007年の検定に3ヶ月前からの短期集中学習で合格した当校の松永麻穂講師が、
養成講座の授業と検定対策セミナーをうまく利用した検定対策のポイントなどを語っています。
当校の検定対策セミナー(2008年8月3日〜10月5日)についてはこちら
朝日新聞 (東京本社版)
2008年2月18日 発行
スクールスクエア 受講者インタビュー (p.13)
当校の青木嘉光講師が、企業を定年退職した後に日本語教師になった理由や、当校の養成講座で学んだ感想、日本語教師という仕事の意義や魅力について語っています。
日本語教師になりたい! 2008 GAKKEN MOOK
語学に興味のある学生も、社会人も、シニアも!
株式会社学習研究社 /
2008年2月 発売 /
1,260円(税込)
日本語教師養成学校ガイド (p.64〜65)
当校の養成講座の特長、カリキュラム、就職サポートなどが紹介されています。
学生 interview (p.31)
当校の養成講座を受講していた松永麻穂さんが、日本語教師を目指したきっかけや千駄ヶ谷の養成講座で学んだ感想などを語っています。
月刊日本語 2008年3月号
株式会社アルク /
2008年2月 発売 /
740円(税込)
特集 日本語教師という仕事の魅力
教えて先輩! 日本語学校OG訪問
(p.10〜13)
当校の養成講座の卒業を間近に控えた受講生2人が、日本語学校で活躍している先輩(当校の卒業生)を訪問。
見学した実際の授業の様子、見学後の対談、当校理事長吉岡正毅からの応援メッセージなどが紹介されています。
養成講座へ行こう
(1)養成講座の上手な選び方 (p.44〜47)
当校の新山忠和講師がこれまで多くの日本語教師を育ててきたベテラン教師の一人として、座談会に出席。
日本語教師をめざす人に向けて、養成講座を選ぶポイントや、上手な受講の仕方などについて語っています。
日本語教師になろう 2009年版まるごとガイド
株式会社アルク /
2008年1月 発売 /
1,575円(税込)
[座談会]これからの日本語教師たちへ (p.60〜63)
当校の小山紀子講師が外国人への日本語教育、および日本語教師養成のベテラン教師の一人として座談会に出席。
日本語教育業界の変化や課題、理想の日本語教師像などについて語っています。
日本語教師 人生いろいろ物語 (p.66〜69)
本校(千駄ヶ谷日本語学校)の勝間田恵美講師が、日本語教師になったきっかけや「青年海外協力隊」での経験、日本語教師の魅力などについて語っています。