留学ビザ申請に当たって
- 入国管理局に提出した書類は、理由のいかんにかかわらず返却されません。
- 不許可となった場合、入国管理局に直接その理由を聞くことはできません。
- 証明書・写真等は、入国管理局申請日の前3ヶ月以内に発行(撮影)されたものをご使用下さい。
- 韓国語・中国語・英語など外国語の文書には全て日本語訳を添付して下さい。
- 当校が必要と認めた場合は、以下の書類意外にも提出をお願いすることがありますのであらかじめご了承ください。
- ※印の書類は、当校指定の用紙にご記入ください。
申請者本人に関する書類
| 申請者全員が提出する書類 | ||
|---|---|---|
| 1※ | 入学願書 | 所定の用紙に、申請者本人が空欄のないように記入すること |
| 2※ | 履歴書 | 所定の用紙に、申請者本人が記入すること 学歴、職歴、日本語学習歴は、年代の古い順に記入すること また、各機関名の省略は不可、必ず証明書等と同一のものを記入すること |
| 3 | 写真6枚 | サイズ 縦 4cm × 横 3cm 3ヶ月以内に撮影、正面向き、無帽、無背景のもの6枚 |
| 4 | 卒業証明書または卒業証書(原本) | 最終学校の卒業証明書原本または卒業証書原本 (卒業証書原本は後日返却します) |
| 5 | 成績証明書 | 最終学校の成績証明書。 大学入学統一試験成績証明書(中国高卒者で受験者のみ) |
| 申請者が以下の★印の条件に該当する場合に提出する書類 | ||
| 6 | 在学証明書または卒業見込み証明書 | ★専門学校、大学、大学院に在籍している方 |
| 7 | 在職証明書 | ★現在、会社にお勤めの方 |
| 8 | 日本語能力を証明する書類 | ★日本語学習歴がある方 (ただし、中国・ミャンマー・バングラディッシュ・モンゴル・ネパール・スリランカなどの国からの出願者は、日本語能力試験4級相当以上の日本語能力を証明する資料を必ず提出すること) |
| 9 | パスポートの写し | ★既にパスポートを所持している方 身分事項部分と、日本の出入国スタンプ部分の写しを提出 |
経費支弁者に関する書類
負担者によって、参照する場所が違います。以下の中から該当するものを選んでください。
- 本人が負担する場合
- 本人以外が負担する場合
- 在日経費支弁者が負担する場合
本人が負担する場合
| 1※ | 経費支弁書 | 所定の書類に経費支弁者本人が記入すること |
| 2 | 収入証明書 | 収入または所得金額の記載のある収入証明書または納税証明書(過去3年分) |
| 3 | 預金残高証明書 | 銀行から発行された本人名義のもの。口座番号、銀行印と責任者の署名、発行日が記載されていること |
| 4 | 職業証明書 | 在職証明書、在職期間証明書、会社登記簿謄本の写し、営業許可証等のいずれかの書類 |
本人以外の在外支弁者が負担する場合
| 1※ | 経費支弁書 | 所定の用紙に経費支弁者本人が記入すること |
| 2 | 申請人との関係を証明する資料 | 戸籍謄本の写し、出生証明書、戸口簿の写し(中国)、親族公証書(中国)等 |
| 3 | 預金残高証明書 | 銀行から発行された経費支弁者名義のもの。口座番号、銀行印と責任者の署名、発行日が記載されていること |
| 4 | 職業証明書 | 在職証明書、在職期間証明書、会社登記簿謄本の写し、営業許可証等を提出 |
| 5 | パスポートの写し及び在住証明書 | 経費支弁者が自国以外の国に在住している場合のみ提出: パスポートの身分事項部分と在住する国のビザスタンプ部分の写し、及び在住する国での住民票、または外国人登録原票記載事項証明書(家族全員のもの)等 |
在日支弁者が負担する場合
| 1※ | 経費支弁書 | 所定の用紙に経費支弁者本人が記入すること |
| 2 | 申請人との関係を証明する資料 | 支弁者の家族構成を証明する資料(戸口簿の写し、出生証明書、親族公証書(中国)等) |
| 3 | 預金残高証明書 | 銀行から発行された経費支弁者名義のもの。口座番号、銀行印と責任者の署名、発行日が記載されていること |
| 4 | 職業証明 | 経費支弁者の職業によりいずれかの書類を提出
|
| 5 | 収入証明書 | 収入または総所得金額の記載のある市区町村の納税証明書(過去3年分) |
| 6 | 住民票または外国人登録原票記載事項証明書 | 同一世帯全員が記載されたもの |


